はじめまして

便利屋こんちゃん代表の渡邊幸太郎です。

「地域の皆さんの『困った!』を1つでも多く解決したい!」

そんな思いで開業いたしました。

便利屋こんちゃんは、地域の皆様の暮らしのお困り事を解決するプロです。

電球交換1個から喜んでお受けいたします。

困ったことはなんでもお任せください。

お客様に安心してご利用頂けるように下記2点を特に気をつけています。

➀お客様のお話しをしっかりと聞き、最適な解決方法をご提案致します。

➁事前にお客様にお見積り金額を提示してご理解・ご納得して頂いた上で作業致します。急に料金が増えるといった事はありませんのでご安心ください。

※万が一不測の事態に伴い、途中で料金が上がってしまう場合でも、事前に見積もり金額を提示させていただきご納得いただいた上で作業いたします。

地域に愛される便利屋を目指して。

あなたの力になれると嬉しいです。

プロフィール

私は地元香川県高松市で生まれ高松市で育ちました。

小学校から高校卒業まで硬式テニス部に所属。

毎日練習に励み県大会団体戦ではシングルス2位、ダブルスでは高松市3位になることができました。

集中力と体力に自信があります。

某コンビニチェーンの店長をしていたときの話になります。

8月の暑い夏でした。ご高齢で杖をついた高齢のお客様(Y様)がヘトヘトの状態で来店されました。

困った面持ちで売場の2ℓペットボトルのお茶を見つめていました。

「いかがされましたか?」私は尋ねました。

「この冷たいお茶を買って家に帰りたいけど足腰もわるいしどうしようかと思ってねぇ...

主人は他界し子どもたちもみんな家を出て行って私一人なの...」

私は上司と相談しお客様宅まで配達させていただくことにしました。

「本当にありがとう。あんたのお陰で助かったわあ。」

それからY様は固定客となり毎日買い物してくださるようになりました。

定期的に大量に購入され配達した際についでに切れた電球の交換や重いソファの移動などさせていただきました。

「あんたは本当に優しいねえ」

喜んで頂けたあのお顔は忘れられません。

「あんたに会いに来たよ」

そう言って下さるご高齢のお客様が増えいつしか

昼間のコンビニのイートインは町のご高齢のお客様のコミュニティスペースとなったのです。(笑)

私は痛感しました。

今まで自分の弱みだと思っていた"お人よし"が社会に出て少しでも役に立っていることに感動しました。

確かに社会においてお人よしが良いとは限らないことも知っています。

ただ便利屋というお仕事を通して"お人よし"を最大限発揮したい所存です。

どんな些細な仕事でも、お客様が心から笑顔になり「ありがとうね」「助かったよ」と感謝の言葉をいただけるよう、誠心誠意お仕事させていただきます。

現在日本では核家族が増え、一人暮らしの高齢者が増えているとだけ報道されておりその実態は毎日動かない身体で買い物・家事をし掃除もままならず一人で過ごしています。

昔は家族みんなで暮らし、困ったことがあれば近所のお節介なおじさんが助けに来てくれていたと聞いています。

私はそんな近所のお助け隊として貢献いたします。

「訪問させていただいた時より綺麗に美しく」

「丁寧・清潔・安心」をモットーに。

便利屋こんちゃんをぜひご利用下さい

便利屋こんちゃん  渡邊 幸太郎